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留学中の服の持って行き方

荷物の中で多いのが洋服。 さすがに1年分の洋服を持っていくのは、荷物のキャパ的にも難しそう。 どうやって持っていったら良いでしょうか。

 服は絶対に1週間分は用意

まず注意したいことは服は必ず1週間着れる服を用意しましょう。

下着もアウターもパンツも。

理由はホームステイでは1週間毎にしか洗濯ができないファミリーが多いからです。

また最初からルームシェアを考えている人も、コンドミニアムなどでは、洗濯するのと乾燥機を使うので1回合計$5程使います。

部屋に洗濯機も乾燥機もついていない家もあったりするので、しょっちゅう洗濯機をまわすとそれだけお金もかかってしまいますので、必ず1週間分の衣服は日本から持って行きましょう。

長期留学者の渡航時期以外の服は現地調達

夏に渡航をするのであれば夏服はある程度持ってくる必要がありますが、冬服は現地で調達しましょう。

女性の場合は現地でも日本でお馴染みのファストショップなどもあり日本と同様のものが手に入ります。

また、同時期に帰国する人たちもたくさんいるため、中古で安く服を手に入れることもできます。

全部荷物に入れようとせず必要な物だけ持っていくようにしましょう。

都市の気温も要チェック

日本とカナダでは同じ季節であっても気温の差があります。

気温差を考えずに服を持って行くと現地で気候に合わない服を着ることになってしまうので必ず気温差は見ておきましょう。

モントリオール気温

ケベックシティ気温

こちらのサイトでは現在の天気や気温はもちろん、過去の天気や気温をみることができます。

月間予報をクリックし、過去の天気を見たい年号と月を選べば過去の天気や気温をみることができます。

過去の気温からご自身が渡航する時期の気温や天気を確認して、どういった服を持っていくべきなのかを調べておきましょう。

便利な海外発送

海外の服はサイズがなかったり、自分が良いと思うものがなかったり 、やっぱり日本の服があってるって思ったりすることもあります。

そんなあなたに便利なのが海外発送サービス付きのオンラインショッピング。

発送料金もそこまで高くないので、日本の服が欲しいなと思う方はオンラインショッピングも覗いてみてください。

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