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長期留学はできること多数!
働きながら現地の生活を楽しんで、望んだ留学ライフを手に入れよう!

長期留学はできることが多岐にわたります。 しっかり語学力をあげたいとか、インターンシップで就労経験を積みたいという方もいます。 一方でゆっくり留学生活を過ごして、帰国後の日本の生活に備えたいという方もいます。留学をする目的によって大きく留学プランは異なるため、人によってもそれぞれプランはバラバラになります。 また長期の留学となるとお金もかかりそうですよね。 実際いくらかかるのかわからないですし、どれくらいお金を用意しておけばよいのかもわかりづらいと思います。ワーキングホリデーで稼げるといっても、どのくらい稼げるかもわかりません。 日本と比べて物価ってどのくらい違うのかもよくわからない。どのくらいお金を準備しておかなければならないのでしょうか。 そもそも英語があまり話せないのに、現地の生活とかってできるんですか? 英語力に自信がない自分にちゃんと仕事は見つかるのかも不安だったりしますよね。その他にも家のことや語学学校のこと、友達もちゃんとできるか不安だったり。 そんないろいろな不安がある中で、突然留学プランを決めましょうと言われても大丈夫かな?って感じちゃう。 まずは長期留学のいろいろな不安を解消していきましょう!

日本でご用意いただく金額は上記の金額となります。
※この中で弊社にお支払いいただくのは語学学校の費用のみと なります
(ご希望の際には、現地ホームステイ紹介、チケット、海外保険も ご紹介可能です)

4ヶ月目以降の生活費用は、ワーキングホリデービザで就労可能の ため、生活費を賄うことが可能です。

参 考

ワーキングホリデー中の収入例
最低時給 × 40時間(8時間×5日)/週 × 4週

最低時給は下記の通りです。

BC州 $10.45
アルバータ州 $11.20
サスカチュワン州 $10.50
マニトバ州 $11.00
オンタリオ州 $11.25
ケベック州 $10.75
ニュー・ブランズウィック州 $10.65
ノヴァ・スコシア州 $10.70
ニューファンドランド州 $10.50

仮にフルタイムで就労した場合

BC州 $1,672
アルバータ州 $1,792
サスカチュワン州 $1,680
マニトバ州 $1,760
オンタリオ州 $1,800
ケベック州 $1,720
ニュー・ブランズウィック州 $1,704
ノヴァ・スコシア州 $1,712
ニューファンドランド州 $1,680

つまりフルタイムで就労をすると約16~18万円ほど稼ぐことができます。生活費は約10万円なので、貯金ができるくらいの収入があります。そのため、語学学校卒業後に就労すれば、その後の生活費は現地で稼ぐことができます。 ですので日本で準備するお金は上記の約105~110万円の金額を準備しておくと良いでしょう。

短期留学でこんなことができちゃう!

英語を話せるようになる!

ワーキングホリデービザを使えば1年間滞在することができます。 またビザを組み合わせれば1年以上滞在することも可能です。 この滞在期間中に、語学学校に通ったり、仕事をしたりと現地での生活を送ることができます。 語学力を上げたいという方は、語学力を上げるためのプランを作成できます。 またゆっくり留学生活を楽しみたいという方でも、就労しながらゆっくり生活できるプランもご紹介できます。

語学力アップのために複数都市で生活できる!

カナダはバンクーバーやトロントなどの都市もありますし、田舎の街もあります。
一旦都市で英語を学んだ後に、田舎の都市へ移動してそこで生活するということもできます。
ほとんど日本語を使わない生活をすることで、英語力を高められより帰国後の夢に近づけます。
長期間の留学であれば他の都市へ移動をして2つの都市で留学ができます。
英語力を試すにも絶好のチャンスですね。

ゆっくり留学生活を楽しんでリフレッシュできる!

1留学を考えている人の中には留学中ゆっくり生活をしたいという方もいますよね。
例えば語学学校に行った後は、働きつつ次の仕事に必要な仕事のことや資格の勉強をすることもできます。
おしゃれな街のおしゃれなカフェのテラス席で本を読んだり、勉強するのはちょっとワンランク上の生活な感じがしますよね。退職することが決まっているけど、次の仕事が決まっていない、転職するまでに時間がある方などはおすすめです。
この留学が自分の価値観を変えてくれて、新しい仕事で活躍できたり、リフレッシュして仕事をスタートすることができますよ!

就労経験を積んで次の仕事に活かすことができる!

外資系企業に就職をしたいと考えている人は英語力はもちろんですが、海外での就労経験も求められます。
しかし、海外での就労経験を積むためにはやはりある程度の英語力が必要となります。
そこで英語力がまだあまり自信がないという方でも、英語力を強化し海外でのインターンシップを経験することができます。TOEICのスコアが400点台でも、英語力を磨いて、海外の企業でインターンシップできるので、帰国後の就職活動や転職活動でもアピールになりますね。 インターンシップの職種は様々。
オフィス系のインターンシップも接客のインターンシップも航空会社のインターンシップもご紹介が可能です。
あなたの一生を決める仕事に必要な海外での就労経験、考えてみませんか?

就労をして次の国の留学の資金を貯められる!

カナダでのワーキングホリデーは生活費が月々平均10万円に対して、フルタイムで就労すれば約16万円~18万円の収入を得られます。
またカナダはチップ文化のため、チップの収入を含めると、20万円を超えて稼ぐ人もいます。
仮に月々6万円貯蓄できたとした場合でも、9ヶ月で54万円で次の国の学費や生活費として十分な金額です。
カナダの次に留学する国で人気な国はオーストラリア、ニュージランドなどのワーキングホリデービザが使える国。またアメリカで留学をされる方もいらっしゃいます。ロス・アンゼルスやニューヨークでの留学も夢膨らみますよね。
英語圏ではない国ではフランスが人気です。カナダはフランス語圏の地域もあり、フランス語を勉強してから本場フランスへ行かれる人もいます。

永住権の取得を視野に入れて働くことができる!

カナダは他の国に比べると比較的永住権の取得がしやすい国です。
もちろんそんな簡単には取得できませんが、前もって準備をしておくことで取得はぐっと近づきます。
州によっては1年間の労働をするだけで、ビザの取得ができるという州もあります。
カナダの永住権は5年間のうち2年間カナダに滞在をしておけばカナダに住む権利を持ち続けられます。国籍はもちろん日本のままです。
カナダと日本を行ったり来たりしながら働くということも可能です。

英語で他のことを勉強できる!

カナダにも日本と同様、専門学校がたくさんあります。
IT関係や服飾、料理の専門学校など皆様が興味のある分野の専門学校もあるでしょう。
また帰国後に英語を教えるための専門学校などもあります。英語力がある程度つけば英語で何かを学ぶことができるので、英語だけではない知識やスキルを身につけられます。
専門学校に通っている間はワーキングホリデービザでなくても、一定時間就労が可能です。
専門学校に通いながら就労しつつ、新しい知識やスキルを身につけてみませんか?

他の会社とここが違う!

長期留学のポイントは英語プラスもう一つ。
英語だけ勉強してきました、では就活や転職では大きなアピールにはつながりません。英語を、勉強してきたというのと、英語で、勉強してきたは大きな違いになります。 弊社では英語を学ぶこと以外に、こんなことができるというのをご提案していきます。 例えば、ビジネスについて勉強したい、就労経験を積みたいなどのプロフェッショナルなものから、おしゃれな街並みの写真を撮るなどのカジュアルなものもご提案します。その時にどのように英語を使うのかということを考えることで、立派な英語留学になりますよ。語学を使って何かを成し遂げる、というのは意外と難しいもの。何をしたらいいのかもわからないですし、何ができるのかもわからない。 留学に行ってから決めようと考えていたら、そのまま時間が経って帰国なんてこともよくあること。まずは留学前にこんなことができるというのを知って、準備をすすめてみませんか?

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